» 2012 » 6月のブログ記事

梅雨は明けてないのかな。

と、思う。

青空だで。

沖縄は開けたそうな。朝とはいえども、歩くとすぐに汗ばむ。

でもまだ朝は気持ちがいいですよ。

で、帰って新聞読んだんです。

すると載ってた。

毎年ですが、知事とか市長とか、さらに市議会議長のボーナス(?)が。

市議会議長が118万だと。

市会議員のボーナスは載ってないから知らんが、ようもらっとる。この鳥取で。

説明のない市庁舎の件では市民はまだよく分からないままなんですがねぇ。

市議会として、どうして知らせようとしないのか。

けっこう議員は口では議会が信頼を失っているとか言ったりしてるのに、実際は具体的にそのいきさつをあらわしてはいない。

だのに、どうも俸給だけは手にしていると思われても仕方あるまい。

市民は納得できることを望んでいるんです。

さらに改修派にしても少数で急遽建設反対のための資料をつくったのはあたりまえでしょう。

予算もある、時間もかけた、そんな保守派が今非難するのは、ちょっとなぁ。いけんで。

鳥取にとってどういうことがいいのか、市民にきちんと言うべきでしょう。

何年もかけて市庁舎建設にたどりついた特別委員会がどうしてそうなったか、要約して市民へ知らせてほしい、と、思う。

無駄に議論してたわけじゃないだろう。違いますか。

市民にとって、この町にとって、なにが大切なのか。

市民にも考える材料を与えてほしいものです。

どうも、市民は蚊帳の外。

おかしな話です。

税金を払ってるのはなんのためかわからない。

なんのことはない、市民一人一人がもっと関心を持たねばならないのでしょう。

住民投票は建設反対派がやはり5万くらいになったでしょうか、でも、

もっと関心をもたなくてはいけないと思う。だって投票率は50%ですよ。

国の政治でもあいかわらず変な政治家が議事堂の中をあるっているのを思えば、

結局良いも悪いも結果は国民へ、市民へ帰ってくるんです。

いけません。

これでは。

良くしましょう。

単純に。

ねぇ。

昨日のこと。

飼い猫の「もなか」です。

四代目が焼いて、でも器量が悪いから販売しない不良品の「鮎」ですが、

女将としては実家の親へ持っていこうと考えて、ここなら大丈夫だろうと,戸もしまるところへ仕舞っておいたものです。

いぜんから、たとえばどら焼きなんかもけっこう捕られているわけで、しまうところも考えたんです。

「もなか」のほうが賢かった。

一緒にしまった落雁もこんなにしてしまった。

ふつう、求肥(鮎の中身)は食べないだろうと思う、猫は。

だが「もなか」はたべるんですよ。

菓子屋の飼い猫からか。

話は変わり朝散歩のこと。

まずコスモスが咲いていた。

なんでだ?

梅雨が明けたように青空が広くなった。

まあ、まだまだ梅雨はあけないだろうがなぁ。

曇ってるより気持ちがいいです。

緑の葉も日差しに輝いて見えます。

列車も輝いて、シャッター押してしまいます。

青空だで。

まあ、実際はまだ何度か雨が降って、梅雨らしくはなるだろうと思う。

で、夏がくるんでしょうねぇ。

来たら来たで暑いだろうやなぁ。

今日も鳥取県食品協会の巡回指導でお菓子屋さんを回ってきたけど暑かったで。

なんとかがんばろう。

と、思う。

昨日は鳥取県物産協会の理事会、総会があって自転車ででかけました。

対翠閣です。

去年もここでした。

温泉があるんです。で、入りたいんですが酒飲んだあとでは、どうもなぁ。と、入らずです。

昔料理菓子といわれたものです。

これは仏事用のものです。

どこだったか、県外に送るそうです。

さらに

六寸のちいさな、落雁の鯛です。

老舗旅館からの注文です。

落雁なんて超珍しい。

これは生もの。

じょうようまんじゅうです。

菓銘は「夏の海」となりましたが、作ったはなに

「帆かけ船に見えんで。」との女将ことば。

なんとも。

枇杷ですよ。

「枇杷はもうおわりだで。」

との言葉でした。

麩まんじゅうです。

麩というのはグルテンのことです。

うどんのコシのもとです。

これは四代目が作ったもので。

「麩まんじゅうはおいしいで。」

との女将ことばでした。

その女将が植えているミニトマト。

季節ですねぇ。

眠い季節でもあります。

早いものです。投票後一ヶ月と一週間たちました。

でもその後というかそのまえから市会議員のブログを見ても書いてない。

いや書いてる議員さんもいる。

でも分からない。

具体的に、きちんと言ってほしい。

感情が先に走っているようです。

ブログ書いてない議員さんはなんにも言わない。なんなんだ?この人たちは。

議員として問題点、こう思う、ここがこうじゃないか、とか、とか。

知らせてください。

でないと我々はよく分からない。

わからないままで投票となったのです。

鳥取の一年の予算から、借金、さらに基金の残高。

特に今知りたいのは新築賛成派というか、

特別委員会のメンバーがどのような話をしていたのか?

数年にわたり話し合って新築となったのですから、それだけの理由があるはず。

それはこれからのことにも参考になるはずです。

鳥取のことを思うなら知らせていただきたい。

そんな費用も税金から出費されてるはずです。

これは改築派の議員さんにも言えることです。

もっとも委員会をボイコットしてたからちょっと違う視点があるかな。

とにかくきちんとした説明がいまだありません。

朝、久しぶりの散歩です。

24日の日曜日です。

なんか女将とも歳のせいか散歩してなかったんですが、日曜日、少し気持ちに余裕が出きたのか出かけました。

同じところは面白ない。

で、ちょっとちがうところ。

違った風景はまた興味がわくものです。

我々の住む寿町とは雰囲気が違う。

けっこう楽しめます。

この会社を普段裏から見てた。

これが表です。

この建物もそうですよ。いつも横から見てた。

クリックしてくださいよ。どれも大きくなるから。

きらきら号のバスですがこの朝の時間にどこへ向かうのでしょう?

東京行きは夜のはずですがねぇ。

24時間煙を吐いています。

まちがいなく鳥取の風景です。

砦みたい。

いまや古い建物だで。

産業体育館。

よくテレビに出てくる国会議員さんです。

防衛のことをよく知っている。

今度は復路です。

道路。

鳥取じゃないみたい。

ちいさく見えるがすっかりなじんだ「スーパーまつかぜ」です。

旧鳥取市街の象徴、久松山です。

千代川から眺める姿ですが、きっと秀吉とか黒田如水もこんな久松山をみたんでしょう?

発見です。

醇風こども農園と書いてある。

醇風小学校のことですよ。

弊店家族はは五代この小学校へかよいました。

すぐ見えるリヤカーのむこうはたまねぎで、温室のなかではトマトが赤くなりかけています。

なんか落ち着くような風景かな。

その時期、時期にその時期の作物と勤勉さ。

日本のありようです。

これはもう寿町。

散歩する猫さんです。

ほら、ホテイ堂へ帰ってきたで。

3,300歩だったかな?

もっとだったかな?

朝ごはんがおいしいですよ。

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