大女将が骨折で入院して、その部屋には主がいないわけであるが、なにかが抜けたようでポカンと寂しい。

そんな空虚さを飼い猫「もなか」も感じるようで、大女将の部屋へ一人で、いや、一匹で入ってその姿を探してる。ときには大女将を呼ぶように寂しい鳴声を続けながら、部屋を歩きまわっていたりする。

どうももなかさんも我々一家の一員であり、その中の一人の姿が見えないのには不思議に思っているらしい。

まぁ、もうじき病院は退院だ。で、次はリハビリが始まる。

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