アゲハチョウは柑橘類の葉しかたべないようです。
で、我が家の金柑の葉にいつだったか、数匹の青虫がついていた。
その時「食べられちゃう。」といったのは女将です。
これ、このブログに載せたと思う。
だが、今回は女将の思いが違う。
この寒さの中15ミリくらいだったのがいま50ミリくらいに大きくなってる。
だが、大丈夫なのか?
雪も降っているんですよ。
生きていけるのか?
4匹ほどいたのにここまで大きくなったのはこいつだけ。
もう金柑の葉も色があせてきているのに、なにをゆったりしているのか。
さなぎになれるんか。
生態はしらないが、女将は以前同じような青虫を部屋へいれたのに死んじゃったんです。
今回はどうすればいいのか?
結果はこう。
この袋のなかにはさらに小さな袋で保護してるんです。
だが、青虫は、アゲハチョウは恒温動物ではなかろうに、どうなるのかな、と、心配。
衆議院選挙が終わりました。
野党はどこへ行ったのでしょう。
姿が見えません。
国民審査はあいかわらずようわからんです。
普段からきちんと知らせるとか、どういう判決をだしているのか知らせないけんで。
評論家はたくさんいるのに話題にもならん。
元に戻って自公民の大勝利というもののなんで勝利なのか?
これもわからん。
国民のことをしっかり司るのはかえってしんどいのに、万歳と言ってる。
そう、元女性法務大臣がバカな、そう、団扇問題で辞任したのに、今回当選。
これはこれで問題ですよ。
コンプライアンスと言いながら、法務大臣が守ってない。
いや、安倍総理は一生懸命ですよ。
だから、選挙結果がこうなったと言えます。
ところで、去年の9月の画像が今の日本にあってるんじゃないかと載せます。
色々な新しい問題を抱える日本ですが、国民各々が考えて納得のいく国になればいいと思うんです。
そう思いませんか。
誰かがやってくれると思ったら間違いです。
安倍総理にメールを送るのもいい、新聞に投書するのもいい、そう、身近に市議会、市役所に意見をいうのも力です。
その積み重ねです。
地方創生もまさしくそうなんですよ。
和菓子のことなんです。
時はクリスマス。
日本人の受容性の高さよと思う。
弊店も受容性高く和菓子でクリスマスです。
製作者は若き職人で肩書は「店舗補佐たおちゃん」です。
これまでと同じものもあるが、新作もある。
新作は大変です。
頭を絞り、さらに拳で打ち、さらに圧搾機にかけてやっと出てくるアイデア。
これってじょうようまんじゅうなんですよ。
菓題は「リース」です。
ハート形にじょうようまんじゅうを造りこれが土台となって柊が載るわけです。
これは去年も作ってた。
「スノーマン」です。
雪平です。
次は二つ目の新作で「聖夜」を載せます。
き〜よし〜。。。。。
こ〜のぉ夜ぅ〜〜、星は〜‥‥‥。
ホワイトクリスマスですよ、これは。
で、サンタクロースが来るわけで、「サンタ帽」です。
赤という色はやはり印象深いですねぇ。
数年作ってる。
さらに、つけたしは、これです。
これはワシが作ったんです。
「木枯らし」だで。
クリスマスばっかりじゃ、いけんと思っただが。
















