エボラ出血熱とか、高齢者にはわかりにくいイスラム国とか、いままでの慣習では縛ることができない事件が起きつつあります。

さて、どうすればいいのか?

わかりません。

でもイスラム国のように人を害するのはあたりまえでよくないでなぁ。

さて、このブログ、閉店は明日忙しいので、18日土曜日に撮った画像を載せるだけで今日は終わります。

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朝の散歩で見かけた風景です。

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久松山、かっての城山ですが、ましてや母校の高校がこの麓にありました。

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落ち葉ですよ。

なんでこんな風景に心安らぐのでしょうか‥。

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二の丸から見た弊店の方角の鳥取の街です。

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たくさんの人々が生まれて亡くなり、そう、画像の木々も毎年生まれ変わっているんですよねぇ。

それでも鳥取はずっと鳥取です。

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まぁ、そんなことです。

わかります?

この前まで風呂にはいるのに窓を開けていると、とても気持ちのいいものでした。

今日なんかは寒い。

季節はどんどん変わっています。

忙しくてG寺の掲示板は写真撮ってたんですが、載せるの忘れてた。

10月7日に撮ってた。

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「僕たちは 幸せになる為 この旅路を行く」だそうな。

今回の分はちょっとピンとはこない。

まぁ、若い人むきかな、と思う。

この日は千代川へ散歩でした。

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この日はまだコスモスもたくさん咲いていたんです。

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これから紅葉もどんどん進んでいきます。

女性大臣が二人辞任。

経済産業大臣と法務大臣。

なんともです。

さらに法務大臣を追及するのはやはり女性議員です。

団扇が問題。

まぁ柄があるかどうかがコンプライアンスでは問題なんですが、追求する方も柄のない団扇を同じように配ってたとのことで、あほらし、です。

両者とも尖閣列島の海保の船へ乗っていただきたい。

現場の苦労を味わっていただきたいと、そう思う。

さて、和菓子屋です。

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新栗なんです。

今年は例年より十日以上遅れての弊店着でした。

この画像の「因幡のくりまんじゅう」が今年最初の新栗使用のものなんです。

これは3個入り。

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そして、1個入りです。

今日仕上げて明日から発送です。

もう一つ、季節のなごり。

小さな朝顔です。

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「オババとかわいい朝顔」とでも名付けましょうか。

はは、怒られるで。

工場と、家との間に砕石が敷いてあるんですが、土のないそこに花を咲かせました。

栄養が無いので小さな花と葉しかならないものの、だからこそけなげで可愛いです。

それを女将が砕石から抜いてきた。

「可愛いで。」と言いながらなんですが、いいのか?これで?

朝顔は太陽を浴びて砕石のところにいたかったのではないのか?

昨日のブログに続いて昨日の日曜日の出来事です。

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昨日は朝から突き抜けるような青空でした。

寿町二区町内の一斉清掃で寿公園の掃除が終わり、家へ帰ってさぁ朝ごはんという時に、そう、8時半ごろかな。

この時間、季節がら朝日も遅くなり、まだまだ低いところからの斜めの朝日。

リビングからガラス戸をみると、、、蛙!

朝日をあびて網戸をかなり上っているんです。

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最近蛙の鳴き声が聞こえてた。

たぶんその声の主だろう。

外に出てまた写真。

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ちいさな蛙です。

サシをあててみると体は3センチ。

それに足も3センチほど。

この蛙すぐ近くの袋川から来たに違いない。

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「もなか」もこの蛙を発見。

この3センチの体でここまでよく来たと思う。

Googleの地図で距離を測ると99メートルと出る。

アスファルトの上を来たのか、大変な距離だと思うんです。

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一匹しか見えない。

相棒はいないのかと不安に思うんです。

たいした蛙ですよ。

素直に生きようとして生きてる。

今日の駅前です。

他にもいろいろあったんですが、とりあえず駅前です。

日曜日。

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配達で鳥取駅へ行ったんです。

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と、傘踊りの連中はさておき、上半身裸のこんなのが歩ってた。

あたまに角がある。

ごつい体だ。

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さらに高野山、真言宗のBonnさんが、ゆるキャラ作って、どうも、キャンペンはってた。

スタッフ、いや、僧たちの足は草鞋はいてた。

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と?サンダーライガーが居たんです。

テロでもなかろうに、今日の鳥取駅だゎ。

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