祭りはにぎやかなものです。
鬱憤のガス抜きにもなってるかもしれない。
エーライヤッチャ!コォラヤッチャ!マエダヨ!マエダヨ!ァ、マエダヨ!
エーライヤッチャ!コーライヤッチャ!
普段静かに仕事をしてる人も、変わるんです。
変身です。思い切り騒げる。
画像多いです。画像をクリックしながら見て下さい。





















エーライヤッチャ!
コーライヤッチャ!
マエダヨ!
マエダヨ!
エーライヤッチャ!
夜遅くまで続いていました。
祭りはにぎやかなものです。
鬱憤のガス抜きにもなってるかもしれない。
エーライヤッチャ!コォラヤッチャ!マエダヨ!マエダヨ!ァ、マエダヨ!
エーライヤッチャ!コーライヤッチャ!
普段静かに仕事をしてる人も、変わるんです。
変身です。思い切り騒げる。
画像多いです。画像をクリックしながら見て下さい。
エーライヤッチャ!
コーライヤッチャ!
マエダヨ!
マエダヨ!
エーライヤッチャ!
夜遅くまで続いていました。
19・20の土日にはいろいろあったんです。
まず19日の朝は散歩のあと
さらにこの日女将は高校のときのクラブのOB会です。
これは夜です。
県外からおじさん、おばさんというよりじいさん、ばあさんかな。じっさい孫がいるようだし。
あとでその写真をみると女性はけっこう若くみえる。
私はこの町の公園の掃除です。
これは朝7時からです。
新庁舎か耐震補強、増築かの二者択一です。
で、四代目は氏子でもないのにたのまれて神輿を担ぐために出場。
おそらく終わった次の日は倒れたまんまだとの予想はあたりました。
日曜日の朝、女将が先にやってた弊店の駐車場の草取りにも応援に行ったのでいまだに腿の後ろや、腰が痛い。
エーライヤッチャ、コーラヤッチャ、マエダヨ、ア、マエダヨ
エーライヤッチャ、コーラヤッチャ‥‥
といまだに残っている。
その祭りの屋台はその各氏子町内、狭い道路のところにもいきます。
患者さんは喜ぶに違いない。
知り合いのHさんのお母さんも入院してる。
花代をださなならん。
拡声器で「△○様ありがとうございます。マエダヨ!エラヤッチャ!」と
各町内の屋台はその係りが袋をぶらさげて、これへ次々と入れていきます。
屋台の画像は近く載せます。
鮎です。
その上へ生地を流し、そう、厚めのクレープのように焼きます。
その上へ、牛皮、これは餅を主原料としたものですが、置きます。
だから手早く、くるりと、さっさと形にするんです。
やけどしたってたいしたことない。
しないようにするのが職人というものですよ。
これは、ちょっと慣れないとうまくいかない。
四代目が焼いていますが、もっと楽しそうに焼いてほしいものです。
どうも、JC(日本青年会議所)のことが、またなにかの誘いが来ているんだろうなぁ。
閉店では竿がなくても鮎が出来ちゃう。
これは今年最初の鮎。
で、次は告知です。
15日ほど日持ちさせるようにパックしてます。
おいしいですよ。
ほんと。